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チマブーエ

9点(連作の場面を含む)
1240年頃
チマブーエ 誕生
フィレンツェ(推定)
1260年代頃
年齢不詳
アレッツォの十字架上のキリスト
十字架上で頭を右へ傾けるキリスト。左右の端に聖母と福音書記者ヨハネがいる。
サン・ドメニコ聖堂(アレッツォ)
1288年以前
年齢不詳
サンタ・クローチェの磔刑たっけい
大きな板の十字架に描かれたキリスト。頭は傾き、画面の広い部分に絵具の損失が見える。
サンタ・クローチェ聖堂(フィレンツェ)
1280〜1285年頃
年齢不詳
二天使を伴う聖母子せいぼし
玉座の聖母が幼子を抱き、左右に二人の天使が立つ小さな金地の板絵。
ナショナル・ギャラリー(ロンドン)
1280年頃
年齢不詳
キリストの鞭打ち
柱に結ばれたキリストの左右から二人の人物が鞭を振り上げる小さな板絵。
フリック・コレクション(ニューヨーク)
1302年
死去(不詳)
不詳
1240年頃–1302年頃
チマブーエの生涯
不詳
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いちばん親切な 西洋美術史
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